『心響』とともに新しい取り組み

講演会などで独自の周波数を隷書にのせた書の作品を皆様にお届けしてこられた

書家の武井竹美先生が、講演会の中で感じられたことを一文字で表す

新たな作品を生み出されました。

竹美先生からのメッセージとともにご覧くださいませ(^^)


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みなさま こんにちは。

武井竹美でございます。


この度新しく 
『心響 』と申しますプラス電荷をイメージした私の作品をこの前の6月25日の講演会で発表させて頂きました。 
  
また 新しくこの講演会より考えました作品として 
講演会の中で感じましたことを漢字一文字で表すことにいたしました。 
 
私が e+の講演会で   
その日  その時  その場所で感じましたことを  「書」で表すことが出来ましたら   
何か発信することが出来ましたら  と思い  
この形を考えました。                    
 e+の講演会にお越し下さいましたお客様皆さまの何かしらお役に立てましたらと存じております。                     

6月25日坂上玲子さんとひたあんなさんとの講演会で感じましたのは「勢(いきおい)」でございます。                   

講演をなさっておられたお二人と 講演を聞いておられたお客様と  ゆるり、ふわり、のらり、くらり、ゲラゲラ、クスクスと柔らかな中に一本筋の通った 
 

「いきおい」     を感じました。 

決して強さの中にある「勢」ではございません。                               



e+の新しい「いきおい」にございます。



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