懐かしいイシス

幼い頃から私の中にあった言葉、、、イシス。
これは「父と子と聖霊の~In nomine Patris,et Filii,et spiritus Sancti.」ミサの成句?とともに記憶していたもの。

聖母のスパイラルパターンであったのだと今は思います。

この空間をその時のバックの周波数域で描くのなら、今は男性原理の末期。

わずかに残る女性性の周波数域を聞き取り長くここで言う時を待った今、歴史という大きな仕掛けに気付く意識はどれだけの数があるのでしょう?



三輪山の巨石にさらなる記憶があるとして、亜空間につながるそれらに誘われたのは去年の夏前でした。

私は山登りならぬ上り坂も苦手なので行かなかったのですが、その誘いはとても執拗なものであったと記憶します。

全てはマルドゥク。

異様にエネルギーと水と今は原子力に執着する姿はかつてのそれそのもの。

確か、マルドゥクにはろくな血族後継者がなかったのも同様。

血ならぬ転写パターンはあらそえない。

金星と関係する火星
矛盾だらけの論法の先にはお金のみが存在し、権力を握りたかったかつてのマルドゥクの転写パターンそのものの存在にいつ気付くのか?

レプ爬虫類の特長を有する人を見たのは初めてでしたが今なら納得できます。

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