イナンナとのフィールドワーク

結構楽しいフィールドワークをイナンナ意識と女神山で行おうかな~と思っています。

女神発動ワークは如意輪の時をいれ二回目。
ちなみにその前は明日香村の檜前、櫛玉命神社
その前はモレ阿弖流為。

女神山はカタカムナの聖地?
磐座いっぱいです、そういえば。
磐座通して三輪山にアクセスの運びかも。
とりあえずごちゃごちゃ理屈化しているのをあっさりと、肌感覚に戻してきます。

カタカムナ神社とも言われている保久良神社は桜ではなく岡本梅林、梅です。

神社の拝殿はそのまま御神体へと続きます。

三輪山に生まれて初めて行ったとき、拝殿の前に立つとその奥に注連縄のかかった御神体があり何とも美しいお姿に見とれておりました。

ふと他に目をやりまた拝殿を見た時その御神体は消えており、目の前には建物があるだけでした。

本来の御神体は山頂付近とか。
しかしその時わずかな時間現れた空間との約束を果たします。
女神山からね。

ひたさんとのフィールドワーク結構グダグタでお茶飲みながらばっかりが主ですが、話の内容は面白く、こことはまた違う空間データのやり取りを使うので、お茶を飲みながら様々なことが背後で起こります。
大抵散会後、関連するエリアや事柄がニュースで取り上げられたりしています。


このようにシンクロする彼女ですが、不思議なことにこの人の今生でのことは全く知らない。
まぁ聞かなくても大体わかるのでいいですが、聞けば各層状のデータと混ざるので二人で話してるとどっちの話?いつの?どの次元?となることが多いです。
そういう時、根本意識なので勝手に確認し自己完結でサクサクと進めています。
ここにも空間は便利なツールとなっているわけです。

言語は何のためにあるのか?
その観点からも古文献を観察するのは面白いのではと思います。
文字は音声より空間なので。

そうした空間を意識しても全く出てこないのが、ひたさんの手料理。
一体手料理何が得意なのだろう?果たして料理そのものは得意なのか?それとも料理をするのか?
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