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隠された女神

昨日のワーク。
朝から夕方まで、奈良明日香を中心に多武峰、桜井、笠山、などよばれるままにあるがままの周波数を使い敢行して参りました。

カヤナルミ、ウスタキ、間人皇后、アヂスキタカヒコネ、高鴨、鴨都波神社、事代主、崇峻天皇、皇極天皇、斉明天皇、孝徳天皇、三光、バビロン、、、

これらのキーワードが何層にも描いた場所をスパイラルのようにぐるぐるまわり訪れた各地で、それぞれの日本の歴史と称する出来事の転写元を何度も紐解く作業でした。

各出来事にも出来事自体に関わった人という意味ではない意識が存在することから、ここの空間が幾重にもそれらの周波数で満たされていることで、ある場所ではブロック効果が強くなったりという空間の歪みの構成の紐解きにも着手できたような一日でした。

そしてこれらのキーワードは、岡山、鳥取、伯耆町、出雲、出雲族の残党へと繋がります。

ここに関与する飛騨王朝、富士に存在したとする王朝、次の目論見などもでて参ります。

あまりに膨大なので詳細は講演会などでお話するとして、ざっくりいうとここはプラスとマイナスの攻防で成り立っているということ。

それぞれのパーツはどちらの周波数で解釈運営するかにより概念がその周波数域で満たされ思考を生み、その思考でホログラムとしてここを3次元化しているということ。

そのプラスとマイナスの周波数域は今回棲み分けを伴い分離していくということです。

そのために必要な判断材料となるもう一つのプラスの周波数域はあまりに酷い形や場所に封印されているということ。

これが押さえ込まれていたここは、一方の周波数域に彩られ、ベクトルが偏って進行している。
今言われる統合は、その偏った中での苦肉の策。

なぜなら、封印されたもう一方の周波数域を完全な形で表に出せないか出さないから。

おそらく出せなかったのだと、そう昨日ワークをしていて思いました。

空間の歪みの調整を終え変化しているのは檜原神社、櫛玉命神社。

リアルスサノオに関しては、高鴨にポイントがあり、シタテルの裏切り者扱いの夫とそっくりであったアヂスキタカヒコネになりすまし、今回転生した上賀茂のストーリーを展開したこと。
三光とバビロン、世界樹などのマイナスの書き換えの痕跡は妙見に現れ、これらは同時に女神封印地笠山にみられる。

今回の女神のポイントは母娘関係。

瓜二つの一方がとってかわる、、、
双子のヨシュア

クシナダの本当の場所サムハラ奥の院から伯耆町へのルート。

クシナダを殺したなりすまし。

あの時の夫は今言われる名前ではない。
となると、オルシェと手を組み出雲族を根絶やしにし、息子も手にかけ巻向で関係者を襲ったホログラムは?

一つの空間の歪みを剥がすと様々なものが吹き出しますが、そのこたえは確実に存在しています。

今回の答えは明日香にあり、出雲族の残党を追った征夷大将軍の本当の目的にも繋がります。
出雲のあるものの元は明日香であったのもそのせいでしょうか?

たくさんすぎてまとまらない、、、、。
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