笑いの絶えなかった質問会

4月22日はセカステe+の初活動として、サロンド銀河のひたあんなさんにお手伝いいただき、

「坂上玲子×ひたあんな無料質問会」を神戸にて行いました。

ご参加くださいました皆様、ありがとうございました(^_^)


和気あいあいな雰囲気の中、笑いの絶えない2時間はあっという間。

途中、武井竹美先生手作りのバターケーキを召し上がっていただきながら

ご参加されたすべての皆様からのご質問にお答えしていきました。


「坂上さんとひたさんは、どうやって出会われたんですか?」

というご質問から始まったのですが、

多岐にわたった内容から少し抜粋して書き出してみます。


転写には意識の仕組みを理解した上で行うこと

プラスの電荷とマイナスの電荷の世界の違い

プラスの電荷→ホログラムを生み出す方向で物を見ている世界

マイナスの電荷→見たままの物質の世界

プラスの電荷がどういうものかが分かったうえで意識をつかう=本当の意味の転写と意識の医療

物質化している仕組みを解く意味とは

細胞は私たちの意識よりもプラスの電荷に近い状態で存在している

細胞は仕組みを分かっている

プラスの電荷に移っていくアプローチの一つとは=肌感覚で生きる

左脳的な理解の仕方をするのが普通の一般の意識

肌感覚の意識=プラス電荷の世界

感情が刺激されて思考が生まれ、その思考が世界(ホログラムと五感の混ざった世界)を目の前につくりだす(映像化する)

思考が先、現実が後

スピリチュアルの世界では「我(エゴ)」がダメと言われるが、我を押し通したり、押し付けたりするのがダメであって、その「我」がないとこの世界は展開しない

「我」も一つの構成要素

マイナスの電荷はからだを肉体とみなし、プラスの電荷はからだを空間とみることから医療も異なってくる(本来は意識の医療のみで波動医療はいらない)

現実化するのにはタイムラグがある

肌感覚で生きていき、このマトリックスを全部外していく

地球自体の波動が上がってきている

今、銀河の南半球を地球が回り始めている

銀河の南半球はプラスの波動

マンデラ・エフェクトが自然にかかるようになる

感性で生きて、波動を高く生きていけばいくほど粒子の回転数が早くなってくる

別パラレル、別次元、別の周波数に移ることは可能


いかがでしょうか(^^)

これ以外にも目から鱗が落ちるような話が満載でした!


スポンサーサイト